沿革

1965年7月 ビル管理を目的として東亜管財株式会社設立
1967年6月 ビルの電気・機械及び付帯設備の補修整備のため工事部併設
1975年4月 建築物環境衛生管理の登録
1979年3月 空調ダクト清掃工法「D.C.C.工法」開発、特許申請
1981年7月 空調ダクト清掃工法の全国フランチャイズ・ネットワーク確立
1985年7月 建築物環境衛生一般管理業登録、東京都 3般第6317号
建築物飲料水貯水槽清掃業登録、東京都 60貯第4713号
1987年8月 ダクト清掃部門、建設省(国土交通省)より建技評、第86201号を受ける
1988年9月 日本ダクトクリーニング協会設立にあたり幹事会社として参加
1991年2月 ダクト清掃機器の実用新案、第1807498号取得
1995年8月 江口 弘社長 会長に就任。 木内啓次取締役 社長に就任。
1995年10月 ダクト清掃にオゾンガスを併用する工法「D.H.D.C.」工法開発、特許申請
1996年5月 ダクト清掃の評価法「光透過法」特許第2518802号取得
1997年12月 室内空気環境のコンサルティングシステム「HyMACS」完成
1999年12月 ダクト内清掃をドライアイスで洗浄する「ショットドライ工法」の開発に着手、特許申請・創造活動促進法の認定を受ける
2001年12月 本社を「台東区寿1-2-7」に移転。
2002年10月 ビル衛生管理法改正に伴い「空気調和用ダクト清掃業」が
第3号登録業に追加される。
建築物空気調和用ダクト清掃業登録、東京都14ダ第5号
2005年8月 木内啓次社長 顧問に就任。 吉田正広取締役 社長に、就任。